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こんにちは!

鍼灸院まごのて堂 八王子院の

院長 西濱 龍二(にしはま りゅうじ)です(^^)!

先日は当院が所属させていただいている

【JAU:日本超音波鍼灸協会】の今週の日曜日に行われる

【エコーセミナー:腰痛編】の打ち合わせをしてきました!

次回の【腰下肢痛 編】も打ち合わせを行いました。

日々進化してまごのて堂の理念である【患者様の笑顔と未来創り】を

一人でも多くの方に届けられる様、邁進して参ります。

10月28日(日)

JAU(日本超音波鍼灸協会)の

【エコーワンデイセミナーにて講師活動】のためお休みさせていただきます。

ご不便おかけして申し訳ありませんがよろしくお願いします。

この現代病の【慢性疼痛】の現状を変える為、日々精進して参ります。

本日は短めですがこれにて失礼します。

痛み・しびれにお困りの方

まずはご相談下さい!

 

→080-1224-2584【院長 西濱が明るくご対応させて頂きます!】

鍼灸師の方へ

【鍼灸】と【エコー】を学びたい方

当院所属の鍼灸協会

~ 日本超音波鍼灸協会(JAU)~

https://www.jau-japan.or.jp

こんにちは!

鍼灸院まごのて堂 八王子院の

院長 西濱 龍二(にしはま りゅうじ)です(^^)!

気温が低い日が続きますね。。

体が冷えると良くないことだらけです。

 

今年は気候の変動が多く、

気圧や気温の差で体調を崩された方は多いのではないでしょうか?

またそれに伴い【自律神経】の

バランスを崩される方が非常に多いです。

そもそも【自律神経】とは

全身の自分では意識できないようなこと

【無意識に働いているものを支配している】神経で

【交感神経】と【副交感神経】というものに分けられます。

もっと簡単にいうと勝手に

身体のスイッチを【オン】か【オフ】に

切り替えてくれている神経です。

例えば【緊張している時】と

【リラックスしている時】の

体の状態を比較してみると

【緊張している時】は心拍数も上がり、

目が覚めます。【交感神経(オン)】

逆に【リラックスしている時】は心拍数も下がり、

眠くなります。【副交感神経(オフ)】

このように切り替えられます。

【緊張している時】はたくさんの場面があると思います。

しかしその中でも

【常に緊張し、しかもその状態にある程度慣れてしまう状況】

があります。

それが【筋肉の緊張・凝り】です。

ようは【自律神経の乱れ】とは

【緊張している(オン)】が強い時ということです。

【筋肉の緊張・凝り】をとっていけばよくなるものでもあります。

当院が得意とする【筋肉の治療】でしっかりと治していきましょう!!

何が悪いのか?を理解するのもとっても大事ですので

【自律神経の乱れ】と言われ、

実は何のことだかわからないという方

しっかり理解して治していきましょう!

自律神経でお悩みの方

痛み・しびれにお困りの方

まずはご相談下さい!

→080-1224-2584【院長 西濱が明るくご対応させて頂きます!】

鍼灸師の方へ

【鍼灸】と【エコー】を学びたい方

当院所属の鍼灸協会

~ 日本超音波鍼灸協会(JAU)~

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こんにちは!

鍼灸院まごのて堂 八王子院の

院長 西濱 龍二(にしはま りゅうじ)です(^^)!

本日は【四十・五十肩】についてです。

 

正確には『肩関節周囲炎』と呼ばれ、

『炎症期(炎症)→拘縮期(固まり)→回復期(回復)』の

三つの時期があります。

一般的に個人差がかなりありますが、

完治までに早くて半年~1年、

もしくはそれ以上とされ

かなり長期間悩まれている方もいます。

【四十・五十肩】は治る病態です。

今や拘縮(かなり固まった状態)で

鍼もマッサージも効かなくても

【サイレントマニュピレーション】

というやり方があったりと、いくらでも方法があります。

『痛み・しびれ』=『炎症』ではありません。

皆さん病名に囚われず、諦めないで下さい。

たとえ病名の診断が下りていても、

対処法はそれぞれの時期にあります。

まず自分が『何に困っているか?』を明確にしていくことで

ゴールは見えて行きます。

まごのて堂が導入している『超音波エコー』では

肩の中の状態が見れるので

炎症の可能性が高いのか?

筋膜の癒着が原因なのか?

実際にどういう場所から痛み・しびれが出ているのか?

何が悪いのかを

【感覚だけ】ではなく

+【超音波エコー】で観察することによってより的確に評価でき

患者様側も一緒に確認することができます。

それによって対処の方法が全く違い、経過も全く違ってきます。

肩の痛みはお早めの対処をお勧めします。

痛み・しびれにお困りの方

まずはご相談下さい!

→080-1224-2584【院長 西濱が明るくご対応させて頂きます!】

鍼灸師の方へ

【鍼灸】と【エコー】を学びたい方

当院所属の鍼灸協会

~ 日本超音波鍼灸協会(JAU)~

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こんにちは!

鍼灸院まごのて堂 八王子院の

院長 西濱 龍二(にしはま りゅうじ)です(^^)!

本日は【膝の痛み】を【超音波エコー】で見ていきます。

 

【膝の痛み】は現代で多い症状の一つです。

【軟骨がすり減る】

【関節の痛み】などなど、

とくに【変形性膝関節症】と診断を受けた方多いですよね。

又ネットで調べたりして

自分は変形しているから

治らないと諦めている方は多いのではないでしょうか?

果たして本当に【変形=痛み】となるのでしょうか?

現代では

【骨が変形してる=周りの筋肉や支えてる組織が疲労をおこして痛む】

と考えられる事が多くなってきています。

つまり、変形でも治療すると

【痛みやシビレが良くなる可能性が大いにある】ということですね!!

つまり簡単に訳せば【原因は筋肉のコリにある】ということですね。

 

そもそもコリってどうなっているかご存知ですか?

一般的にコリは当たり前で一生の付き合い

と思っている方もいらっしゃると思いますが

全然そんなことはないです。

まごのて堂が導入している【超音波エコー】では

コリの正体を見れます。

このように膜状のもので白く映ります。

【超音波エコー】は簡単に説明すると

【硬いもの=白】【柔らかいもの=黒】で映ります。

ここで言う【硬いもの】【柔らかいもの】とは

【硬いもの=骨】【柔らかいもの=筋肉】を表します。

つまり本来【柔らかい筋肉は黒】に映るべきなのですが、

【硬くなってコリとなった筋肉は白】に映ります。

それぞれの場所でこの【白く硬くなった筋肉】が原因で

【肩こり・腰痛】を感じるようになっている可能性があります。

【白い膜】が原因で【痛み・しびれ】を感じている可能性のある方は

この【白の筋肉】を施術してあげると良くなってきます。

【膝の痛み】慢性化してお困りのあなたへ

そのコリ・痛み・しびれ、諦めないでください!

早めの治療をオススメいたします。

まずはご相談下さい!

→080-1224-2584【院長 西濱が明るくご対応させて頂きます!】

 

鍼灸師の方へ

【鍼灸】と【エコー】を学びたい方

当院所属の鍼灸協会

~ 日本超音波鍼灸協会(JAU)~

https://www.jau-japan.or.jp

※このブログは患者様向けとなっておりますので便宜上、

省略させて頂いている説明もありますのでご了承ください。

ストレートネック【八王子の痛み・シビレ専門鍼灸院】

こんにちは!

鍼灸院まごのて堂 八王子院の

院長 西濱 龍二(にしはま りゅうじ)です(^^)!

今日は【ストレートネック】についてのことです。

いまやヘルニア、神経痛と同じくらい耳にするこの言葉。

・凝りやすい

・首が回らない

・腕が痺れる

・下向くと首が痛い

 

などなど、、、

当院にはたくさん悩まれてる方がいらっしゃいます。

共通するのは改善しないと諦められていること、、、

今や治療のやり方は色々あります。

患者様の目線であれば、【治れば良い】と思うと思います。

しかし【自分はなんで症状に悩まされたのか?】【なんで治ったのか?】

というところも気になる部分のひとつだと感じております。

 

【矯正して骨が元の位置に戻って治った】

【全身のバランスを整えてもらったら治った】…

【治った】という結果はとても良いことですが、

今までは【施術している人の感覚】が全てで、

身体の中を見ていないので【実際には本当に骨が】、

【全身のバランス】が、良くなっているかはわかりません。

そこで歪みの原因となる【筋肉】に着目し

【筋肉】の内部を【超音波エコー】でみて【原因を把握すること】をお勧めします!

 

骨や神経などから痛みが出ている人は全体の約2割程度と言われています。

いま骨や神経が原因と診断され悩まれてるあなた。

諦めるのはまだ早いです。

まずはご相談下さい!

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鍼灸院まごのて堂 八王子院の

院長 西濱 龍二(にしはま りゅうじ)です(^^)!

本日も【坐骨神経痛・ヘルニア・脊柱管狭窄症】についてです。

 

【坐骨神経痛・ヘルニア・脊柱管狭窄症】などなどの診断を受けている方、

またその症状(腰から臀部への痛み・しびれ・臀部から下肢の痛み・しびれ・間欠性跛行・・・)

にお悩みの方。

診断を受けたからといって、必ずしも症状が出るとは限りません!

また症状を感じていても【症状の原因】は他の要因も混ざっている場合が多いです。

『筋膜性疼痛症候群』というものをご存知でしょうか?

名前の通り『筋膜が原因となって

痛みやしびれを起こす病気』のことを言い、

近年では筋膜以外の柔らかい組織でも

原因になると言われています。

この『筋膜性疼痛症候群』は症状が幅広く、

痛み・しびれを感じた際に

『腰痛・臀部痛・腰から臀部への痛み・しびれ・

臀部から下肢の痛み・しびれ・間欠性跛行・・・etc』

診断が出ても、

これらと間違われるケースや、

一緒に併発しているケースがとても多いです。

 

原因は

ヘルニアや脊柱管狭窄症(約2割)と『筋膜性疼痛症候群(約8割)』という

2つからきている可能性が大きいことがわかり、

腰の筋肉と臀部の筋肉を中心にマッサージやストレッチ・鍼などで治療し、

やればやるほど症状は楽になっていく場合が非常に多いです♪( ´▽`)

このように『筋膜性疼痛症候群』を併発している場合は、

最近の研究でかなり多いことがわかっています。

なので診断を受けると、

怖かったり、

絶望を感じたり、

治らないと諦める気持ちになったりと、

大変なのですが諦めないで下さい!!

諦めている方、何をしていいかわからない方

まずはご相談下さい!

→080-1224-2584【院長 西濱が明るくご対応させて頂きます!】

鍼灸師の方へ

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こんにちは!

鍼灸院まごのて堂 八王子院の

院長 西濱 龍二(にしはま りゅうじ)です(^^)!

本日は【肩コリ・腰痛】を【超音波エコー】で見ていきます。

【肩コリ・腰痛】は誰もが感じたことのある

といっても過言ではないくらい多い症状です。

そもそもコリってどうなっているかご存知ですか?

一般的にコリは当たり前で一生の付き合い

と思っている方もいらっしゃると思いますが

全然そんなことはないです。

まごのて堂が導入している【超音波エコー】では

コリの正体を見れます。

このように膜状のもので白く映ります。

【超音波エコー】は簡単に説明すると

【硬いもの=白】【柔らかいもの=黒】で映ります。

ここで言う【硬いもの】【柔らかいもの】とは

【硬いもの=骨】【柔らかいもの=筋肉】を表します。

つまり本来【柔らかい筋肉は黒】に映るべきなのですが、

【硬くなってコリとなった筋肉は白】に映ります。

それぞれの場所でこの【白く硬くなった筋肉】が原因で

【肩こり・腰痛】を感じるようになっている可能性があります。

【白い膜】が原因で【痛み・しびれ】を感じている可能性のある方は

この【白の筋肉】を施術してあげると良くなってきます。

 

【肩コリ・腰痛】慢性化してお困りのあなたへ

そのコリ・痛み・しびれ、諦めないでください!

早めの治療をオススメいたします。

まずはご相談下さい!

→080-1224-2584【院長 西濱が明るくご対応させて頂きます!】

 

鍼灸師の方へ

【鍼灸】と【エコー】を学びたい方

当院所属の鍼灸協会

~ 日本超音波鍼灸協会(JAU)~

https://www.jau-japan.or.jp

※このブログは患者様向けとなっておりますので便宜上、

省略させて頂いている説明もありますのでご了承ください。

こんにちは!

鍼灸院まごのて堂 八王子院の

院長 西濱 龍二(にしはま りゅうじ)です(^^)!

本日は【腰痛】についてです。

 

腰痛といってもこれまた症状は様々あり、

簡単に上げれば、前屈みができない・後ろに反れない・捻れないなどなど、、、

中でも多いのが【椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・椎間関節症】などの

【骨・関節・神経】が原因との診断が出た場合、

その治療が中心で、例えば湿布・薬・リハビリなど。

 

【筋肉や筋膜】の治療はほとんど行わない方が大多数です。

近年では【筋膜の治療はしていない】方が非常に増えています。

腰痛は人それぞれで痛みの場所にも違いがあり、

時に臀部の痛みも含む場合も少なくありません。

人間の筋肉には動き方が決まっていて、何方向にも【それぞれの役割を持った筋肉】が付いています。

いま座っているのも、立っているのも、歩いているのも全て筋肉が使われています。

その中で【最も使いやすい筋肉】に疲労を蓄積させ、最初に痛み・しびれを出します。

すなわち、腰といっても、腰の筋肉だけが働いているとは限らず、背中や臀部、下肢に至るまで使います。

だから【身体の状態や、使うシチュエーションの個人差】によって痛める場所が違うのです。

 

『筋膜性疼痛症候群』というものをご存知ですか?

名前の通り『筋膜が原因となって

痛みやしびれを起こす病気』のことを言い、

近年では筋膜以外の柔らかい組織でも

原因になると言われています。

この『筋膜性疼痛症候群』は症状が幅広く、

痛み・しびれを感じた際に

『椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・椎間関節症・・・etc』

診断が出ても、

これらと間違われるケースや、

一緒に併発しているケースがとても多いです。

諦めずにまずはご相談下さい!

→080-1224-2584【院長 西濱が明るくご対応させて頂きます!】

 

 

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こんにちは!

鍼灸院まごのて堂 八王子院の

院長 西濱 龍二(にしはま りゅうじ)です(^^)!

肌寒くなってきましたね。

もうすっかり秋の気候になって10月も中盤に差しかかろうとしております。

ここからあっという間に冬に入りますね。

今年は気候の変動が多く、気圧や気温の差で体調を崩された方は多いのではないでしょうか?

 

またそれに伴い【自律神経】のバランスを崩される方が非常に多いです。

そもそも【自律神経】とは

全身の自分では意識できないような運動や分泌をつかさどる神経で

【交感神経】と【副交感神経】というものに分けられます。

もっと簡単にいうと勝手に身体のスイッチを【オン】か【オフ】に切り替えてくれている神経です。

例えば【緊張している時】と【リラックスしている時】の体の状態を比較してみると

【緊張している時】は心拍数も上がり、目が覚めます。【交感神経(オン)】

逆に【リラックスしている時】は心拍数も下がり、眠くなります。【副交感神経(オフ)】

このように切り替えられます。

【緊張している時】ってどんな時かと言ったたくさんの場面があると思います。

しかしその中でも【常に緊張し、しかもその状態にある程度慣れてしまう状況】があります。

それは【筋肉の緊張・凝り】です。

ようは【自律神経の乱れ】とは【緊張している(オン)】が強い時ということです。

 

【筋肉の緊張・凝り】をとっていけばよくなるものでもあります。

当院が得意とする【筋肉の治療】でしっかりと治していきませんか?

何が悪いのか?を理解するのもとっても大事ですので

【自律神経の乱れ】と言われなんの説明も理解もないまま

惑わされないようにしっかり理解して治していきましょう!

 

 

まずはご相談下さい!

→080-1224-2584【院長 西濱が明るくご対応させて頂きます!】

鍼灸師の方へ

【鍼灸】と【エコー】を学びたい方

当院所属の鍼灸協会

~ 日本超音波鍼灸協会(JAU)~

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東京都八王子市明神町4-7-5 シティレジデンス503

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